2013年8月アーカイブ

秋冬は「ニット」で決まり!

一昨日から昨日にかけて降り続けていた雨が止み、
今日は朝から晴天!
また猛暑が戻ったようです(;^ω^)

とは言え、もう8月も下旬。
少しずつ日が短くなってきたし、秋が近いと感じます。


秋冬はニットが欠かせないというくらい、一枚は持っているものですよね♪
"ニット"と一言で言っても、Vネックや丸首、カーディガンニットなど
種類は様々です。
ちなみに、私はロングカーデとニットチュニックを持っています。

今の季節は、ドルマンスリーブのチュニックをよく着ています。
好きなニットコーデは、クロップドパンツを合わせたカジュアルなコーデです。
ドルマンスリーブは透かし編なので、インナーでアクセントをプラスできます♪

涼を求めて渓流へ

この前の日曜日、相変わらず暑い日が続いているので、
どこか涼しい場所に行きたいと思い、地元にある渓流へお弁当持参で友人と出かけました。
車で約1時間の場所です。

夏休みと言う事もあり、家族連れでバーベキューをしている方や、河原で泳いでいる小さい子もたくさんいました。
やはり、木々に覆われて清流がながれている場所と言うのは良いものです。
涼しい場所で友人と膝下まで川に足を浸けながら、他愛無い話をしながらお弁当を食べてると、より一層美味しく感じます。
マイナスイオンをたくさん浴びて癒しの時間を過ごす事が出来ました。

軽費老人ホームの設備や運営の基準

軽費老人ホームの設備や運営の基準の紹介。軽費老人ホームの設備や運営の基準は社会福祉法に基づき定められています。どのような基準があるのかというのを紹介しますね。

まずは軽費老人ホームの基本方針から。
◎軽費老人ホームは無料もしくは低額の費用で日常生活上必要な便宜を提供する。
 身体機能の低下や家族による援助を受けられない高齢者を入所させ安心して生活できるように目指
すものとする。

◎軽費老人ホームは入所者の意思を尊重しその立場にたってサービスを行う
運営の基準。

◎軽費老人ホームの配置・構造・設備は保健衛生に関する事項や防災について十分考慮されたもので
なければならない

◎入所者の外出の機会や地域住民との交流機会が確保されるようつとめる
設備の基準。

◎居室・談話室・食堂・浴室・洗面所・トイレ・調理室・面談室・洗濯室・宿直室・事務室を設けな
くてはならない。居室の定員は基本的に1名とする。地階に設けてはいけない。浴室は高齢者が入浴するのに適したもので、必要に応じて介護を必要とするものが入浴できるように設備する。

他にも軽費老人ホームA型・B型によって職員配置の基準などもあります。
他にも多くの基準があり、それら軽費老人ホームの設備や運営の基準はネットでも公開されています。

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